(練習後の話し合いまとめ)コンサートやってみたいが少し不安 あと2年あるのでやってみよう 20260119
- 1月26日
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練習終了後、今後のコンサートや選曲について、先生方にも参加していただいて話し合いがありました。2年後が20周年なので、コンサートをやるのかどうか。というところが話題となりました。 アルトのSさんから「やってみたい気持ちになったけど、やっぱり心配」という声がありましたが、多くの方がそんな気持ちなのではないかと思いました。三矢先生から、「ただ毎回歌って楽しむという合唱団もあるけど、コンサートなどで聞いてもらうのは、励みになることも多い」というご意見をいただきました。ソプラノのIさんから多少消極的な意見もありましたが、アルトのYさんからコンサートに挑戦したいという意見がありました。一昨年の「ミニコンサート」で、三矢先生がお客様に語りかける姿が心に響いたことで、Yさんもコンサートに向かおうと思ったようです。 選曲については、いろいろ意見がありましたが、話がまとまたず方向性を整理した方がよさそうです。また
アルトのMさんから、コンサートに向けて暗譜の提案がありました。これも賛否両論ありました。
練習の仕方について、アルトのAさんから「音取りの音源がほしい」という声がありました。場合によっては明日香先生にお願いしようかという考えもあったのですが、翌日IさんからYouTubeにアップされている「雪の降るまちを」「早春賦」のアルトの音取り音源を紹介していただきました。私もテノールを検索してお気に入りに登録しました。ありがとうございました。 皆さんの気持ちを短歌風にまとめるとこんなもんかな、という言葉をタイトルとさせていただきました。

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